おひとりさまになってしばらくたちますが
身内の誰かと住むとか
他人さまと住むとか
たまに想像するけど
どんなもんだろうか
考え方感じ方
価値観は違うに決まっていて
一人は寂しくないの?とか
不安じゃないの?とか
よく言われるけど
どうだろう
やっぱり一人に慣れてしまったわ
干渉されないしすることもなくて
ワタシにはちょうどいいんだと思う
人間関係
どこにいってもつきまとう
気が合うと思ったら違ったり
思いも寄らないこと言われてビックリしたり
合わせて疲れたり
そう疲れる
疲れるのは勘弁
そうコレが一番思うところ
利口に立ち振る舞えばいいのはわかっていても
瞬間ならまだしも
それが24時間とか
永久?生涯に?とかって
考えられない
疲弊する
いろんな形の家族や住み方があるんでしょう
サザエさん一家みたいなのもあれぱ
そればかりじゃない
正解ってないし
この世からサヨナラって時に
良かった良かったって
思えればいいんだろう
ってのが結論
まだカラダが続くからそう思うんだよと
言われる
そうかもしれない
お年寄りを見かけると
ワタシの老後はどんなだろうかと
よく想像する
何書いてるんだろうワタシ笑
人間関係の煩わしさ
ココロの具合によってしんどくなるね
程よい距離感の友人たち
職場での談笑
お願いできる仲間
今はそれでいいのだ
ってこと
年重ねたら その時はその時考える
相談する
あんまり考えるなって言い聞かせるんだけど
そんなことで脳ミソ疲れます

誰かと住むかって話?
ありません ってことで
さて
夕飯は何作ろうかな